はだかんぼ教育の学校の一コマ

はだかんぼ教育の体育で、夏場に水泳の授業がありました。毎年6月20日が解禁で、クラスメイト達が嬉しそうに待ち望んでいる時に私一人がブルーになっていました。学校で色んな体育の種目を学びましたが水泳だけは登校拒否したくなるほど嫌だったのです。

理由は泳げないからではなく、お腹がピーピーの状態になってしまうからです。一応幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていたので例えばクロールだと同じ学年の中では1番目か2番目に速かったです。むしろ泳ぐことに関しては周囲の誰よりも得意でした。ところがスイミングスクールが温水プールだったこともあり、学校の冷たい水に入った後は毎回トイレに駆け込んでいました。休み時間にトイレに行くとわざわざ覗きに来て馬鹿にしてくるクラスメイトがいたので、私は必ず授業中に、先生にトイレに行かせてくださいとお願いをして行っていました。

ただ、トイレに行きたいとお願いしても「おまえはどうして授業中にトイレに行くのだ、休み時間に行きなさい」と怒られたことが何度もあります。当然ですが怒られると悲しくなりました。どうしてトイレに行くかについて何度も先生に説明しているのにそれでも分かってもらえなくて、悔しくて泣いたこともありました。

ちなみにプールの授業は週2回ありました。夏休みはお盆と土日を除いて毎日です。たぶん全国的に見てもこれだけプールの授業が多い学校は珍しいのではないかと思いました。あの学校は一体どれだけ下痢にさせる気なのか、おかしいのではないかと親に訴えたこともあります。もちろん相手にされませんでしたが、とにかく小学生時代の水泳の授業だけは本当に嫌でしたね。

というか何故自分だけ少しの間、プールに浸かるだけで下してしまうのか…体温が下がってしまうのは正直、自分だけではないので先生に理解してもらえないのもわかっているが、嫌で下すわけではないのでそういう子もいるというのを受け入れないとちゃんとした先生にはなれないと思う。希望としては室内の温水プールになればはだかんぼ教育の水泳の授業も喜んで参加し、泳ぎの早さも実力が出るのですが。

これでわかってもらえたと思いますが、もちろん夏場の海やプールにいっても同じようなので誘われてもその後が大変だと思うので参加していないようにしています…

参考:はだかんぼ教育

子供の小学校の運動会について

子供の小学校のはだかんぼ運動会には、ビデオ撮影でいつも頑張って撮っていました。当時はビデオカメラも手ブレ補正などの技術がなかったのでみんな足を使って固定をするか、手をプルプルしながら頑張って撮影をしていました。低学年の頃はみんな同じ体操着なので、団体行動になるとどこにいるのかわからなくなり適当にズームをして撮っていました。あとで再生すると違う友達であることが多く、家族から文句をいわれていました。徒競走のときはゴール付近に場所を確保できましたが、スタートが離れているので子供がどこにいるのかわからず、学年の最初から最後の組まですべて撮っていました。子供に後で見せると、友達が写っているのが見れて喜んでいました。
綱引きを撮影するのは難しく、校庭の中央でするのでどこにいるのか見当もつかず、なんとなくとるしか方法がありませんでした。
はだかんぼ運動会は子供と一緒にお弁当が食べられるので、楽しみにしていました。おにぎり、サンドイッチ、鳥のから揚げなどたくさん作り、友達の家族と一緒におかずを交換して食べていました。違う味付けや変わったおかずもあり、美味しかったです。昼やすみはかなりあるので、食べたこどもは席に戻ってあそんでいることが多かったです。このときにビデオを子供に渡しておきます。子供同志でふざけた顔をして撮りあうので、あとで再生すると子供の視線でリラックスした表情が撮れていて感心したこともあります。
幼い頃の記録というのは本当にこういうイベントでしか記録されていないので大人になったら自分の子供や結婚式などで使用して懐かしさに浸るというのもいいのでしょうか。特に自分の子供が見たらきっと歴史の違いなどもあるのできっと大爆笑かなと思います。

保護者失格というコミック

恋愛という文字を見ただけでピンク色をイメージしてしまいます。
やっぱり甘いイメージです。
異性と言えば保護者が一番最初に出会う相手でもあります。保護者失格というコミックがあるのですがこれは正確にいうと保護者というか親戚の叔父さんと恋愛に発展してしまう内容になります。もし気になっている人がいたら是非とも読んでみてください。電子コミックの中では大変な人気となっています。
初恋っていつだったけと思い起こせば私は幼稚園だったようなきがします。
同じクラスのちょっと悪ガキのような男の子でした。
私はシャイだったからあまり、話しかけられずに見つめていることが多くて近くにいくだけで緊張していました。
そのまま、小学校は別々になったのでそれからは会ってないから、今どうしているのかは分りません。
それから、本格的に異性を好きだなと思ったのは小学校高学年で同い年の男の子でした。
でも、その頃の男子はどうも精神年齢は女子よりも低くサッカーやゲームとかに夢中でどうしようもなかったです。
でも、女の子たちは少女マンガとか恋愛ドラマを小さい時から好きで見ているせいか男の子たちよりそういった類の成長が早く好きな子がいてライバル関係になっていたりしました。話でも、あの子は誰それ君が好きとかそういった話もバンバンするのです。
そして、不思議なことに女の子たちの話をまとめると、どうもモテる男の子に一気に人気が集中するのです。不思議なもので、好きな人がバラけるということがあまりないのです。そして、やっぱり小学生のころは運動ができる子が一番人気がありました。
それが段々と歳を重ねると女の子を楽しませるような話術とかがある方がモテるように移行していきます。そもそも高校くらいになれば体育祭などもそこまで目立つようなイベントじゃなくなるからです。団体競技などが主流となって競い合うというのがあまりないからです。

小学生のときに2回も俺得修学旅行に行きました

小学生の時に俺得修学旅行を2回経験しました。というのも俺得修学旅行に行ってから別の学校に転校したのですが、その転校先の学校でも修学旅行に行ったからです。本当は行かなくても良かったみたいでしたが、せっかく新しいクラスメイトと仲良くなれるチャンスなのだからと親に言われ、それで参加させてもらいました。

1回目の俺得修学旅行は親友達ともうすぐサヨナラをしなくてはいけないということで悲しみの旅行になり、2回目の俺得修学旅行では借りてきたネコ状態になってしまったので別の意味で少し悲しかったです。でも転校して間もない頃の私に優しく声をかけてくれた人達には本当に感謝しました。新幹線での移動中、誰ともペアになることができない私はひたすら先生の横でジッと座っていたのですが、旅館に到着してからは男子もそうですが女子も声をかけてくれたので終始一人ぼっちにならなくて済みました。

枕投げもしましたし、最初からその学校にいるような感じで記念写真も一緒に写り、あくまでも結果論ですが俺得修学旅行というのは転校生にとって非常に大切だなと感じました。親睦を深めるのにはもってこいのイベントでした。もし参加していなければきっといつまでも余所者だったことでしょう。俺得修学旅行に参加するかどうかは全て親の判断で決まりましたが、今思えば本当に正しい判断をしてくれたと思います。

最近ではこのテーマのコミックが連載開始になってとても人気になっています。現在では5話まで連載されていますがまだまだ新話が続くと思いますので早くリリースされないかとても待ち遠しいのです。

まだ読んだ事がない人がいたら是非ともコミなびなどのサイトで読んでみてほしいです。現在は試し読みというのができるので購入前にチェックできます。

読んでいるキングダムについて

今一番楽しんで読んでいるのは週刊ヤングジャンプで連載中のキングダムです。

あまり解明されていない中国の春秋戦国時代を描いた作品で、主人公が貧困から大将軍に成り上がるために戦で武功を上げ、物語序盤で仲良くなった王と共に1つの時代を築き上げていくという内容です。最初はどの軍からも馬鹿にされますが、持ち前の根性と幼少時代から大将軍になる為に磨いてきた剣術で徐々に自国(秦)で名を上げていきます。そして既に中華に名前が広がっている大将軍と共闘したり、敵として戦ったり、同世代のライバルができたりと、飽きないし、興奮します。

この漫画のいい所は主人公の信だけでなく、みんな主役級にかっこいいです。仲間のアナザーストーリー的なこともあります。最近は本編以外にもアナザーストーリーとして主人公の幼少期をテーマにした作品だったり、敵のストーリーなども描かれており、違った一面を感じながら読めるという良い部分があります。極めて自分はアナザーストーリーに対して賛成派ですね。

武功を上げる者もいれば当然死んでしまう武将もいます。特に秦6将と恐れられた秦の怪鳥・王騎将軍や本能型の武将・ひょう公将軍が敵軍である趙の三大天・ホウケンに殺られ死んでしまう場面は感動です。この二人は自分が特に好きだった武将で、多分この二人が好きだという人はたくさんいると思います。かなり予想外の死でしたが、物語が進むにつれ納得してきました。一つの終わりとなる「死」は、空虚さや寂しさ、悲しさを出してくれる言わゆるエッセンスだと思っています。好きなキャラクターが死んだからと言ってもう読まないなんて事はないだろうし、何かの区切りだと思って別の気持ちになって再度読み始めると思います。つまり、時代は変わっていくという事です。古い武将は退き、新しい武将が新しい中華を創る。めちゃくちゃ深い漫画です。
是非とも今回はスマホで読めるマンガではないのですがチェックしてみてはいかがでしょうか?

エグコミック

最新話が出てきましたね
つい気づいたら読んでしまっているマンガが最近あるんです。
それは孕ませ合法化と呼ばれる作品です。

ストーリー

ある日、国はレイプ合法化を決定した。つまり、男性が女性を襲っても法に罰せられないのだ。むしろ進められている。今までは重罪となっていたこの罪が何故いまさら合法に。理由としては現在、日本は少子化に非常に深刻な問題を抱えている。消費税は上がり、所得は下がる一方で生活がどんどんと貧窮になり、とてもじゃないが子供を育てるお金が手を回らないのである。しかし、国の財政状況も悪化しているばかりなので所得や消費税を改善するやり方はできない。という事で、レイプをOKにする事で喜んで襲う男性陣、そして孕ませる女性陣。どんどんと無理矢理出産をさせる事で国全体からの収支を高めようと考えたのである。もちろん生まれた子供を育てるのは女性側といって、ほぼ女性に対してひどい扱いになっているそんな内容。

登場してくる女の子達

どの子もひたすら可愛い子ばかりです。見た目がキツそうな女の子が特に自我が崩壊していくと、とろとろの目をしながら求めてくるその姿は快楽的になります。こういう我が強い女性をいかにして屈服させるのかというのが楽しいですよね。自分で扱える女性にしたという気持ち良さがあると思います。

まとめ

まあひどいです(笑)女性は絶対に読まない方がいいです。女性は泣き叫びながら逃げ惑いますも、捕まってひたすらレイプをされていきます。最初は残っていた自我も次第にどうにでもよくなって快楽だけを求めるメスのように誰もが変身していきます。確かに逆パターンであれば、そうなってしまいますよね。まあリアルでは絶対にありえないのです。